
東日本大震災から15年。あの日中学生だった小井土文哉が出身地の釜石で体験した震災とは。そして彼が感じた音楽の力とは。15年の節目の舞台、プログラムはオール・スクリャービン。震災の記憶とともに向き合い続けてきた音楽をふるさとに届ける。【曲目】左手のための2つの小品 作品9、ピアノ・ソナタ 第4番 嬰ヘ長調 作品30(スクリャービン)ほか【収録】2026年2月11日 釜石市民ホールTETTO(岩手県)
<文・NHK>
◎NHK BS:3月11日(水)午前5:00〜午前5:55
◎NHK BSP4K:3月11日(水)午前6:15〜午前7:10



©入り.png)











