
大規模な音楽祭で知られるクラシックに、ビートルズやQUEENを生み出したブリティッシュ・ロック、そしてウエストエンドで知られるミュージカル・・・さまざまな音楽ジャンルで世界を牽引するUKサウンド。イギリスはいかにして現在の音楽大国へと至ったのか?ロンドンで高校3年間を過ごした俳優の加藤清史郎さんとともに、その歴史と魅力をたどります。
<文・NHK>
◎Eテレ 1月15日(木) 午後9:00~9:29
(再放送 Eテレ 1月19日(月)午後2:00~2:29)
※NHK ONE(新NHKプラス)で同時・見逃し配信予定

<ゲスト 加藤清史郎さん コメント>
UKミュージックを聴くと、なんか体が勝手に動いてしまうんですけど、心から動かされるような音楽がやっぱり多いなと、今回改めて感じました。イギリスの国民性や、芸術に対する制度などと強く結びついて、今こうしてイギリスの音楽がある。そしてそれが身近なものにも通じていて、すべてつながっているんだなと感じ、とにかく面白かったです!ぜひご覧ください。
【曲目】
◎ジェラルド・フィンジ 作曲 「ピアノと弦楽のためのエクローグ」
演奏:マーク・ベビントン(ピアノ)、ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団(管弦楽)、マイケル・シール(指揮)
◎「UKメドレー クラシックTV特別Ver.」 編曲:大嵜慶子
(「ボヘミアン・ラプソディ」「ハレルヤ・コーラス」「スモーク・オン・ザ・ウォーター」ほか)
演奏:清塚信也(ピアノ)、今井義頼(ドラム)、川崎哲平(ベース)、山本陽介(ギター)








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