NEO-SYMPHONIC JAZZ at 芸劇

<8月16日 東京芸術劇場コンサートホール> 
自身のアルバム『ダンサー・イン・ノーホエア』がグラミー賞にノミネートされ、世界から注目を浴びるジャズ作編曲家、挾間美帆がプロデュースを手掛ける「NEO-SYMPHONIC JAZZ at 芸劇」の第二弾は、オーケストラ(東京フィルハーモニー交響楽団)とビッグバンド(挾間美帆 m_big band)の華麗なる響宴!「オーケストラVS ビッグバンド」と題した第1部は、プロコフィエフの名作「ロメオとジュリエット」をオリジナルスコアによるオーケストラ演奏と、挾間美帆編曲によるビッグバンドで聴き比べ、「オーケストラ & ビッグバンド」と題した第2部は、オーケストラとビッグバンドの合同演奏で、ウィントン・マルサリスの大作「スウィング・シンフォニー」を日本初演します。(文・公式サイトより)

会場 東京芸術劇場コンサートホール
日時 2020年8月16日(日) 15:00開演
料金 S席:8,000円 A席:6,500円 B席:5,000円
高校生以下:1,000円(税込)
※未就学児入場不可
出演 ◆第1部
指揮:ニコラス・バック 
演奏:東京フィルハーモニー交響楽団

指揮:挾間美帆 
演奏:挾間美帆 m_big band

◆第2部
指揮:ニコラス・バック 
演奏:東京フィルハーモニー交響楽団 
   挾間美帆 m_big band

演奏曲 ◆第1部 オーケストラ vs ビッグバンド
プロコフィエフ/バレエ音楽『ロメオとジュリエット』から
モンタギュー家とキャピュレット家/5組の踊り/ティボルトの死/別れの前のロメオとジュリエット/ジュリエットの墓の前のロメオ

◆第2部 オーケストラ & ビッグバンド
ウィントン・マルサリス/スウィング・シンフォニー

問い合わせ 東京芸術劇場ボックスオフィス
TEL:0570-010-296(休館日を除く 10:00〜19:00)

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